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やっぱりスケールがおかしいよね、宇宙って




地球から4000光年離れた星で、ダイアモンドで出来たとみられる小惑星が発見されたことが25日に発表されました。



diamondstar


 豪スウィンバーン工科大学のマシュー・ベイルズ教授らが、惑星が周回する中性子星から発せられる放射線を調べたところ、同惑星は通常よりはるかに高密度で、そのほとんどが炭素からできていることが判明。

密度が非常に高いことから炭素は結晶質と考えられ、その大部分はダイヤモンドのような物質だとみられるという。

 またこの惑星は、木星と比べると質量でやや上回る程度だが、密度は20倍と非常に大きく、密度から考えると、木星を構成する水素やヘリウムといった質量の軽い成分はないと考えられるという。


情報源1より転載



☆妄想タイム☆

この星にこっそり行ければ億万長者まちがいなしですね!
往復8000光年だけど、なんとかなりませんか^^

ダイアモンドがあるなら、エメラルドとかサファイアの星もあるかもしれない。
それと2次元への入りg


宝石の塊を削って作ったグラスでシャンパンを飲むなんて至高

高級ホテルや室内プールなどの施設にとどまらず、一般家屋でも所々宝石をカスタマイズ

市販のビーズ材料にアメシスト、翡翠、ターコイズとかでてきて選び放題


夢が広がります^^







※これはあやふやな情報なので、ネタ程度の認識でお願いします。


宇宙の消火栓!? アマゾン川の1億倍の水を時速19.3万kmで放水する星、発見



wss


天の川は光の帯だけど、宇宙に水をまき散らしている星が見つかりましたよ!

発見場所はペルセウス座の、地球から見て牡牛座のプレアデス星団(七姉妹、すばる)の右手に位置するL1448-MMの中。
宇宙の標準では「原始星」で、しかも質量が低いので、星を形成する本当に初期段階みたいですね。




まさにシューティング・スター(流れ星)ならぬウォーターシューティング・スター(放水星)なわけですが、これからの涼しい季節にピッタリと思いきや。
なんと水温は華氏18万度(約10万℃)もするんだそうな! 熱湯やんけ!

しかも超高温な上に超高速で超大量。PhysOrgによると「各ジェットで毎秒流れる水量はアマゾン川の1億倍相当、
スピードはAK-47アサルトライフルの銃口速度の80倍」なんでございますよ。




宇宙飛行士のシャワーを一瞬期待したんですが、これじゃあDOAですね。
こんな高熱で大量にビュンビュン飛び散ってるんじゃ夜もうかうか寝れない気がしますが、
まあ、大丈夫大丈夫、750光年彼方にある星なので。





こうした放水の現象は他のベビースターでも確認されてますが、その規模測定に成功したのは今回が初めてです。
オランダのライデン大学のポスドクの学生Lars E. Kristensenさんら天体観測研チームが、
欧州宇宙機関(ESA)のハーシェル赤外線宇宙望遠鏡で測りました。

こういう放水は星1個につき千年続く可能性もあるんだそうですよ?そのプロセスで衝撃波を生み、
星周辺にダストのレイヤーが堆積されてゆくのですが、その降着円盤は土星の輪のようにクリアじゃなく「もっとフワフワ」だとKristensenさん。




生まれてほやほやのベビースターはみんな星形成の初期段階でこの放水プロセスを通過するのかも、
かつての太陽も含めて...と天文学者たちは睨んでいるんですよ。



情報源2より転載





転載ばかりですみません;
うまくまとめることができなくて\(^o^)/オテアゲ


アマゾン川の1億倍の水を時速19万キロwww
なんてこったい\(^o^)/
宇宙の単位は常識なんて軽く突き抜けてくれますね。

載せといてなんですが、この記事はいまいち信じることができませんw
まず垂れ流しされ続けるその大量の水は一体どこからきてるんだと。
あと10万度の水ってもう水の原型も無い気が。

つまり私の想像力がまだまだ時代に追いついていないということです(?)



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